2013年08月04日

第十八話 昏き光を越えて

中間地点バラン

偵察機 コードネーム:ソード3
現状の偵察とマゼラン側ゲートの確認 ロンゲの篠原
確かに先に一人でゲートに突っ込むのは勇気いるな。

篠原、ゲートを通過。
ゲートの先にはガミラスの大艦隊が!
その数、一万!

しかしヤマトはそこへ突っ込む!
バランに撃沈されたかに見せかけ、上昇反転、波動砲でバランもろとも大艦隊を粉砕
さらに重力アンカーを切り、そのままマゼラン側ゲートへ突入!

見事な作戦です!新米いないのに。みごと過ぎる。祝電を打ちましょうか。君はバカかね?

オリジナルのヤマトを知らないと、この展開についていけないかも。

 
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2013年07月28日

第十七話 記憶の森から

亜空間ゲート
ガミラスが作った

ドメルの妻・エリ−サが反政府運動
デスラー暗殺計画の首謀者の濡れ衣
ドメルに死刑判決

亜空間ゲートのシステム衛星に向かう百式
システム衛星
慣性質量が働いている

汚れちまった悲しみに 今日も小雪の降りかかる・・
中原中也を知っていた雪はイスカンダル人ではない

雪とユリーシャは同じ事故に遭遇
雪は記憶を、ユリーシャは意識を失った

自動航法装置の中核はユリーシャ!!!

ユリーシャの記憶をトレースし、たどりながらの航行

システム衛星の制御区画
亜空間ゲートを再起動する際、制御区画には大量の中性子が発生
外部はシールドされているが、制御室内部は・・

新見薫は守の彼女だった・・

古代守が陽動作戦の捨石になることを真田は知っていて言えなかった、そのことを進に詫びる
シームレス戦闘機で古代と真田がガミラスのわなを破壊しにいったくだりを思い出す

汚れちまった悲しみは 何望むなく願いなく
汚れちまった悲しみに なすところもなく日は暮れる

亜空間ゲートを再起動
制御室内に中性子発生。真田は。
中性子は水を通りにくい

3万光年のワープが可能になった。


エンディングテーマ、やっと聞き慣れてきた。
オープニングがめっちゃ速いから、ゆるいテンポにも思えてくる。

でも、ヤマトファンである俺の第一印象は正しく、揺ぎない。
ヤマトの音楽は、あのスキャットを目指すべきだ。
時代に左右されるべきものではない。
それがヤマトである限り。

バトルがメインのアニメじゃないんだから、さ。

「愛」だったよね。それを忘れちゃ、いけない。


次回拡大1時間スペシャル
8月4日 午後5時!

 
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2013年07月21日

第十六話 未来への選択

お、おーぷにんぐてーままでがぁぁぁ!!!

Fight For Liberty
UVERworld

うみゅ〜。(--;)
変えたっていいんだけどさー。

情緒がないんだよ。
ぜったい記憶に残らないでしょ。

・・・わからないのかなぁ。

宇宙戦艦ヤマトのメインテーマだよ。ずーっとずーっと続いてきた。
エンディングテーマをいじるより何倍も罪が重いことが。

もっと根本的なことを言うと、
ヤマトは、

音楽を大切にした、重視した、最初の革命的なアニメなんだ!! クラシックを取り入れたんだぜ!

ただのドンパチではない、ただの戦争ものでない、ただのSFでない、愛を重視したアニメなんだ!

なぜ、その基本を、想いを、軽く考える?

そこははずしたらだめだろ!

いいかげん気づいて欲しい。

・・・・・

惑星ビーメラ4
緑溢れる星。

ここに移住しようと考える反乱分子が、ヤマト内に。
ま、そうなるほうが自然か。

情報長・新見 保安部長・伊藤 機関士・藪

オリジナルでは藪はイスカンダルで反乱を起こし、ダイヤモンドヘッドに移住しようとしたんだが。
ここに持ってきたか。

おっと、アナライザー用にモビルスーツみたいな装備が。
ロボット用のロボット。
いや、モビルスーツというよりは、アバターのパワードスーツか。

岬百合亜 虫さん?
ナウシカみたいな。(^^;)

ビーメラ人は滅んだことに。
ここで波動コア

森雪=ユリーシャ・イスカンダルの説明があり、
山本玲の活躍があり、

保安員・星名
表がえった?(^^)
藤堂長官の本部長の直属
出雲計画派の動向を内定

ビーメラに墜落した?イスカンダルの宇宙船から資料を得る。

 
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2013年07月14日

第十五話 帰還限界点

お、オープニングの主題歌省略?

イスカンダル人が乗っていた
ミレーネルが死を賭して
ジレーの一族

ノルド大管区 属州惑星オルタリア 地球型惑星
原住民の反乱
親衛隊長官 ハイドム・ギムレー
巨大爆弾 殲滅

ビーメラ星 資材補給地として選定

岬百合亜 どうした?
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波動砲の原理はブチンスキー波動方程式の特殊解に基づいているの?
特殊解に従いコンパクト化されたカラビアウ空間の一部を開放してやるんだ
そのときのエネルギー放出量は時空性対調性モジライの算一に比例する?
いや、超対調性モジライと直に結びついているわけではない
本質は長元コンパクト化のランドスケープなんだ
だとすると、調弦真空が発散しないかしら?
宇宙が引き裂かれてしまう。
ユークリッド二次元ブラックホールの破綻か・・・ほ、気づかなかったな!
-----------------------------------------------------------------
                               漢字違うかも?
波動砲は、大量破壊兵器は、あの人が作った??

中性子星カレル163


情報長 新見薫 なんか怪しい
プロノートFG
森雪の素性 土方が関与?

保安部員 星名透


デスラー
ゲシュタムの門を抜け、バランへ
・・というところで、メインエンジンに異常発生 爆発!

クーデターか?

敵艦隊の中にワープアウト
波動防壁展開 中央突破!
ドメルの旗艦と側面接触!
主砲を破壊され、危機的状況で敵艦隊が立ち去る。

 
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2013年07月07日

第十四話 魔女はささやく

「頭上注意」とか書いてあるのが、どうも気になる。
他のアニメ見てる錯角を覚える。(^^;)

ミレーネル・リンケ 中央情報部特務官
ミーゼラ・セレステラ 宣伝情報相

歌? 唄? 唱?
航法管制システム

中央電算室
自動航法室

なんで緑の公衆電話?

・・・

魔女の種族??? に大切な思い出を見させられていたらしい。


オリジナル19話で、ヤマトの後方にリレー衛星を置かれた、あの話のアレンジか?
ぶっ飛んでるなぁ。

まぁ、ホログラフによる相原の立体イメージ治療も当時としてはぶっ飛んでたけど。
2199年に北上夜曲をリクエストする相原もぶっ飛んでたけど。(^^;)
いや、それでこそ岩手県民。
相原義一のお父さん、「よしかずは、よしかずはまだか」と言ってたけど、あいはらぎいち、だよね?
設定もぶっ飛んでたんだからしょうがない。


で、ミレーネル・リンケ、死んじゃったんだ。
何なのあの装置? 幻覚を移送するもの?
魔女種族にしかわからない、か。


急げヤマトよイスカンダルへ。
人類絶滅の日まで、あと○日、あと○日しかないのだ!

・・・っていう盛り上げもなく話が終わっていくなぁ。

 
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2013年06月30日

第十三話 異次元の狼

自由浮遊惑星バラン
なんだこの人工の輪っかみたいなのは?

バラン鎮守府
スケールアップしてるな〜。

次元潜航艦UX-01 艦長ヴォルフ・フラーケン
異次元空間を自由に航行できる。

艦長の手術 何らかの液体の中で

次元アクティブソナー
亜空間トランスデューサー

錨のしまわれ方が! 芸が細かい!

シーガル+亜空間ソノブイ
命令違反、なんだな。
古代の元教官 榎本 岩田・遠山、なんだな。

射角を読まれた! まじすか!

プローブ=潜望鏡を破壊

真田:あいつならどうしたと思う?
新見:たぶん、彼と同じことをしたでしょう。

 
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2013年06月23日

第十二話 その果てにあるもの

食堂で、期間限定天の川ランチ

帝都バレラス
ドメル凱旋 

一般市民の反乱分子 収容所送り

古代と島はケンカして、罰として船内掃除

雪の記憶障害と、自動航法室に現れる綺麗な女
トランキライザー

軍人は命令違反はしないもの。
しかし、人間としては・・・。

あきらちゃん
6日間の独房生活おわり

突如被弾!魚雷攻撃。
おおお、ヤマトIIIで見た潜望鏡がぁ!!
ガルマンウルフか!? てか、しばらく前からエンディングにガルマンウルフ出てたし。

なぜここでガルマンウルフなのか?
次回その謎が解き明かされる、のか?

 
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2013年06月16日

第十一話 いつか見た世界

小マゼラン雲

ガミラスが彗星帝国の艦隊と交戦中、としか俺には見えない。
だいたい音楽が彗星帝国のだし。

ガミラス側は
バーガー少佐 ハイデルン参謀 を従えた エルク・ドメル


地球の危機
〜対異星人 戦いの記録〜
   政府広報 20110707 ←??

2191.4.1
島の父親・大吾は富士宇宙港から飛び立ち、ガミラスと最初に交戦し敗れた巡洋艦ムラサメの艦長だった。

メルダ・ディッツ少尉の尋問をする古代。

ユリーシャから1年前に贈られた工程表にバラン星の記載

機関室の山崎応急長 衝撃の発言!
先に仕掛けたのは、地球側!
おバカな上官のせいだった。

ヤマトの湯 女湯
玲との会話 雪はここ1年の記憶しかない

玲がメルダを連れ出し、戦闘機でバトル!
無茶するなー。

で、ファルコンの出来がいまいち。ださ。
メルダに助けられる。

・・・なんてこった。

ガミラス=悪、からの完全なる脱却。

ガミラスにアホな上官がいるように、地球にもいる。
ガミラスに立派な戦士がいるように、地球にもいる。

肌の色以外は同じ人間。
人格も同列に扱うべき。

そういうこと。
そのほうが自然。

ここまでにもそういう空気は流れていたけど、今回でそれがはっきり浮き彫りになった感がある。

よく練られてるなぁ、って思った。

ヒーロー=正義、は昭和の考え方なのかもなぁ。




 
posted by デスラー at 23:00| Comment(0) | 宇宙戦艦ヤマト2199 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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