2013年09月29日

最終話 青い星の記憶

銀河系
地球との交信復活
長官の涙
遊星爆弾症候群

ヤマトに幽霊が出る!?

重体の雪
ユリーシャの生命維持に使ったカプセルに

加藤と原田 結婚式招待状
この子だって・・・ん? 君たち、まさかヤマトで、(以下略)
だめでしょ、古風なさぶちゃん。(^^;)

コスモリバースシステム
地球再生の記憶
やはり、お前なのか?

雪が一瞬息を吹き返す が・・・
古代の声が泣ける

十分に発達した科学技術は、魔法と見分けがつかない、か。

きみの
きみのいない地球なんかに意味があるのか!

古代の涙
守がしてやれること

コスモリバースシステム、制御不能。
「守の意思」で雪が生き返る!
コスモリバースシステム、停止。

あのとき、撃たれて・・
きみは悪い夢を見ていたんだ

佐渡先生、わしをしばらく、一人にしてはくれまいか。
佐渡先生、ありがとう。

地球か、何もかもみな懐かしい。
沖田の死
コスモリバースシステム、再起動。


いやぁ、ストーリーは変わっていても、大きな流れは同じ。
感動のフィナーレでした!



宇宙戦艦ヤマト2199 完全新作 劇場映画
2014年 公開決定

JUJUさんのDistanceは車でラジオ流してても聴こえるようになってきた。
やっぱワタシだけじゃなくって、いいと思う人は多いよね。
レコチョクシングルランキング連日1位!

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posted by デスラー at 17:27| Comment(0) | 宇宙戦艦ヤマト2199 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月22日

第二十五話 終わりなき戦い

帰路

バラン星の亜空間ゲート ゲシュタムの門
銀河系側のゲートが生きていれば遅れを取り戻せる

ガミラスのSOS ミーゼラ
マグカップにBBY01 YAMATO とか印字してある。(^^;)

デスラー、ヤマトが欲しくなった?

そのヤマト、バランに到着
ゲール艦隊の待ち伏せに遭う

次元潜航艦とゲール艦隊が交戦
あれ? 潜航艦内に藪?

その隙にヤマトは亜空間ゲートへ

亜空間コリドー
デスラー艦がヤマトを捕捉 白兵戦へ
敵は機械化兵ガミロイド 真田に一計あり

デスラー自らヤマトに侵入
雪に遭遇 また会えて光栄の至り

ミーゼラ、デスラーに撃たれる
雪の涙の訴えにうろたえるデスラー
そこへ古代が 
ミーゼラが最後の息でデスラーを撃ち、自分も死のうと
雪が止めようとするが敵兵に撃たれ 血が拡がる

機械化兵にウィルス コントロール不能
デスラー、引き揚げる

デスラー帰艦
ゲート内はビーム砲が使えない
デスラー、自らデスラー砲をヤマトに向ける

ヤマト、矢継ぎ早に砲弾をデスラー艦に撃ち込み、
デスラー砲発射直前にデスラー艦を撃沈
亜空間ゲートを抜け、銀河系外縁へ

しかし、雪が!
古代が叫ぶ! ゆきぃ〜!!
どうなる、雪!

JUJU Distance:
YouYubeにフルバージョンがアップされました。

ドラマ仕立てです。木村多江さんが美しい。大人の魅力ですね。
みんなで聴き惚れましょう♪

 
posted by デスラー at 19:13| Comment(0) | 宇宙戦艦ヤマト2199 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月15日

第二十四話 遥かなる約束の地

雪も戻ってきたし、イスカンダルも目前。
表面の約80%が海に覆われた地球型の惑星。

ヤマトの諸君。艦長沖田だ。
我々はついにイスカンダルへ来た。
見たまえ、いま諸君の目の前にイスカンダルがある。
この機会に艦長として一言だけ諸君に申し上げたい。
ありがとう。以上だ。

沖田のセリフは同じ。
けど「艦長」のイントネーションが気になる。

ヤマト、イスカンダルの海に着水。

が、ここへ来て、
波動エネルギーを兵器に転用したという理由で
コスモリバースシステムが受け取れない。
まじかよ。

というやばい状況なのに
ヤマトの女子たち、水着でイスカンダルの海へ。 い、いいね〜♪
徳川機関長と加藤は釣りってのが乙だ。

ヒス副総統もユリーシャもヤマトを擁護する意見をスターシャに

艦長と佐渡先生が未公開シーンのように甲板に出てきて
潮の香りだ、前に嗅いだのはいつだったろう。
取り戻したいもんですなぁ、この香りを。
ってことで地球の状況を見る側に想起させるところがいい。

スターシャにも苦悩が
イスカンダルの行く末・・・

生命を宿した惑星にはその星の物質と生命の進化の記憶が
時空を越えた波動として存在している。
その記憶を解き放つのが星の想いを宿した物質、星のエレメント。
コスモリバースシステムはそのエレメントがここに来なくては完成しない。

ヤマトそのものがコスモリバースのシステムとなる。

古代守の墓がイスカンダルに。
ガミラスの捕虜護送船がイスカンダルに墜落。
その中に捕虜として乗っていた。

守のビデオメッセージも存在した。
宇宙空間ではなくイスカンダルの地に眠った
新見が泣き崩れる・・・そうだったね。

コスモリバースシステムの受領完了。
ユリーシャはガミラスへ。メルダともお別れ。

帰ろう、ふるさとへ。

さようなら、守。
ヤマトを見送るスターシャの姿が意味深。

 
posted by デスラー at 18:00| Comment(0) | 宇宙戦艦ヤマト2199 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年09月08日

第二十三話 たった一人の戦争

第2バレラスからの砲撃 = 波動砲 = デスラー砲
わずかにヤマトを逸れエピドラに命中

スターシャから入電
抗議抗議

ガミラス空母3
艦載機バトル

ヤマトはガミラス本星に突入
帝都バレラス デスラー総統府

波動防壁 強えぇ。
ガミラス艦に正面衝突しても
総統府に突っ込み突き刺さっても
びくともしない!!

象が踏んでも壊れないふでばこのように。(^^;)
100人乗っても大丈夫な物置のように。(^^ゞ

波動防壁と亜空間磁力メッキがあればディフェンスは万全かも

古代を中心に突入隊を編成・・・する前に、
総統府からデスラー艦に相当する「デウスーラ」が離脱
雪もその中に

デスラー、第2バレラスの未完成633工区を分離
総統府に墜落させヤマトとともにバレラス殲滅を狙う

バレラス、ガミラス市民、そして自らを守るため633工区を波動砲で破壊することに
古代はゼロでユリーシャとともに雪の救出に向かう
波動砲は南部が発射
633工区を破壊

しかし第2バレラスに移ったデスラーがデスラー砲でヤマト=総統府を狙う
非情にも市民もろともヤマトを殲滅しようとする

雪が第2バレラスに工作 波動コアを暴走させる 自爆覚悟で
しかしノランが雪を生かすために宇宙空間へ開放
代わりにノランがレバーを操作

デスラー砲発射直前
第2バレラス崩壊
デスラー艦はジャンプしたっぽい。

古代が第2バレラスの瓦礫の中に雪を発見
宇宙空間で抱き合う

眼前にはイスカンダルが
めでたしめでたし

 
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2013年09月01日

第二十二話 向かうべき星

東京都に竜巻注意情報 テロンBSップ

艦長日誌:

補修に立ち寄った惑星・レクタポーダにおいて、我々は驚くべき事実を知ることになった。
ヤマトが向かうべき目的地、希望の星であるはずのイスカンダルと、われわれの敵ガミラスは
2重惑星だったのだ。
両社の間には我々のうかがい知れぬつながりがあるらしい。
彼らガミラスはイスカンダルを崇拝の対象としていたのだ。
我々は、レクタポーダ収容所に収監されていたガミラスの高官・ディッツ提督との会談に臨んだ。
現政権に反旗を翻した彼らであったが、互いのいきさつを考えても、怨讐を越え、
すぐに手を携えられるはずもなかった。

だがガミラスに関する有益な情報はいくつか得ることができた。
指導者の名は、アベルト・デスラー。
総統として君臨し、この広大な星間国家を恐怖で支配しているのだ。
ディッツ提督たちは人々を解放するために他の収容所惑星へと向かった。

我々は袂を分かつしかなかった。

しかし、共闘できないまでも、彼らは連絡将校1名を残してくれた。
これは、未来に希望をつなぐことなのだと信じたい。

なお、敵に拉致された本艦の船務長・森雪の生存が確認された。
彼女と接したドメル婦人の話では、森雪はユリーシャとして、
んぐ、んん!おー!おお、まだだ、あと少し!


・・・というわけで、1話分になりそうなエピソードが凝縮された。


とりあえず、ヤマトにメルダ・ディッツが乗艦。

雪はユリーシャとしてデスラーの前へ。
付き人のノラン・オシェットにうっかりイスカンダルをきれいな月だとか
言っちゃったりしてやばい感じ。
景色がガルマン・ガミラスっぽい。
ミーゼラ・セレステラがお目付け役。
ヒルデ・シュルツちゃんがメイドさん。

デスラーが収容所にいたミーゼラを自分の手で救った。

茨城県、栃木県、千葉県に竜巻注意情報 テロンBSップ

ドメル追悼式典前。
もういい!ゲール君。がんばってくれたまえ。
ヤマトは絶対国防圏に侵入。
本土防衛に艦艇がない状況。
雪の素性がばれそう。がデスラーにはどうでもいいこと。
イスカンダルとの大統合承認に利用する腹積もり。

ガーレガミロン! ガーレイスカンダー! ガーレデスラー!

南部の戦術作戦案。
森船務長救出作戦を却下する古代。

メルダと玲とユリーシャのガールズトークがおもしろい。
ユリーシャをあんた呼ばわりする玲につかかったり、
加藤をサブちゃんと呼ぶ衛生士・原田真琴のセリフを拾ったり、
玲のため息にいい人いないの?とユリーシャが突っ込んだり、
カラフルなマゼランパフェにどぎまぎするメルダ。
こんなものが宇宙にあったとは・・。
ガミラスの艦載機を真っ赤に染めたり。
メルダはかわいいね。ほんとかわいいねぇ。

と、和んだところで、
いよいよヤマトは、ワープしてサレザー恒星系へ。
あれ?太陽系サンザーぢゃなかったっけ?

空間機動要塞都市 第二バレラス
稼働率80%
構わないよタラン、アレが使えさえすればいい。
来るべき遷都に備えたもの  イスカンダル? はたまた地球?

ワープ終了。
土星みたいな星。サレザー系第5惑星・エピドラ。
第4惑星軌道に2連星を確認。

あれ? 第8番惑星ぢゃなかったっけ?

ガミラス・イスカンダルのポイントA1に高エネルギー反応!
どうなる、ヤマト!?
地球滅亡の日まで、あと何日くらいだ??

 
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2013年08月25日

第二十一話 第十七収容所惑星

宇宙葬
 敵も葬る
 ディティールが細かい
 説明が足りない。オリジナルを見ていないとわからないかも。

収容所は機械化人が      機械化人?そうなの?てつろー

雪はイスカンダル人と思い込まれ
 ヤマトは沈んだと聞かされ
 思い込みに乗りユリーシャの振り
 ドメル婦人に出されたイスカンダルのドレスを着る
イスカンダルの作法とは

ヤマト、近くの惑星で補修物資の調達を目論む

古代はシーガルで偵察へ
ユリーシャも乗り込み
藪も伊東も乗り込んでいて
藪が操作盤を撃っちまうもんだから墜落
当然ガミラスも基地があって捕獲され

ユリーシャが見つかりやばい感じ
藪がまるでお笑い芸人のようにボケまくり
古代が機械化人にげしげしされ うけるし
同時に囚人たちの反乱がはじまり
そこへ手榴弾が転がってきて
藪も囚人に仲間と間違われ

スピード感あふれる速い展開
これじゃヤマトも救援する暇がない

ありゃ、伊東が撃たれちまった
最後にいい奴になったな
雪をイスカンダル人だと思い込んだまま・・

収容所はディッツ提督が掌握
雪はガミラス本星へ

古代は管制室のようなところへたどり着くが操作方法がわからず
ゆきぃぃ〜!!!!!!と叫ぶ!
そこへユリーシャ
ユリーシャには古代の居場所がわかるのか

エンディングはいいね。
やっとヤマトらしい感じの曲になったな

みんなで視聴しようYouTube JUJU:Distance

いまはまだ これしかないかな?

 
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2013年08月18日

第二十話 七色の陽のもとに

オープニングは・・・orz。

でたね〜、瞬間物質移送装置 = 物質転送システム。
でもそういう説明がないんだよね。

3つある三段空母の艦載機がそれぞれ役割が違うのもわからない。
急降下爆撃機とか
ドメルの指示がないので、初めて観る世代にはわからないよ。

雪のホログラフをガミラス兵が見て
 「この顔を忘れるなよ」
どういう意味だろ

ドリルミサイル
逆回転噴射
遅延信管

ヤマト乗組員のスーツを着たガミラス兵が入り込み、
星名が撃たれ、百合亜が気絶

雪が拉致された!
「イスカンダル」とか言われて

新見、ドリルミサイル内部に侵入
真田さんじゃないんだね。
もともと兵器じゃないものを転用している、と分析。

あとでわかるが、波動防壁の重要性がベースにある。
だから真田はそちらに張り付く必要があったんだ。
たしかに、たった1隻で勝って戻ってくることを考えれば、最重要アイテムと考えるのが自然。

ガミラスはオリジナル当時にはなかった次元潜航艇までつぎ込んでくるえげつなさなので、
ヤマトにもなかった波動防壁くらいは欲しいところだ。
オリジナルでは最終話でデスラー砲を跳ね返した超最強アイテムがあったけどね。
もさすが真田さん!、て思った。

三段空母、戦闘機だけで撃沈 弱。

雪を乗せたコバンザメの回収
古代が追うも、亜空間へ。

ドリルミサイル反転成功
戦闘空母に接近したところを射撃
三段空母も巻き込まれる。

ドメル艦、イオン乱流に巻き込まれる。

機動部隊で直接叩こうなどわが身の驕り。

ドメルの円盤が第三艦橋に接舷
ドメルと沖田の対峙

ドメル艦の自爆。
意外と傷んでないヤマト。 オリジナルでは、もぼろぼろだったんだが。
波動防壁の性能がいいらしい。

でもやばい感が足りないとつまんないな。
ヤマトは未完成のまま発進し、修復と改善を施しながら未知の空間を突き進むところがかっこよかったんだ。
ま、すでにヤマト乗組員と化している我々にとって、すでにイスカンダルは未知の空間じゃなくなってるからいいのか。(^^;)

しかし雪が。
しかしユリーシャが・・。

古代が間違うほど似てるんだね。
だからガミラスも間違えた、と。

どうなる、雪。
ていうか、どこ行った?

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posted by デスラー at 23:00| Comment(0) | 宇宙戦艦ヤマト2199 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月05日

第十九話 彼らは来た

オープニングテーマが、すばらしい!
歌詞以外のテロップ(キャスト・スタッフなど)が一切ないボーナストラックな感じ!

やっぱ、オープニングはこれでしょ! ヤマトは。

山本の兄、明夫と篠原は同じ部隊だった。
ソード3も兄貴のコードネームだった。

独房の新見を島が見舞う。
百合亜は星野に、ぎゅっってして欲しいらしい。

バランを破壊され、ゲシュタムの門が使えないガミラス艦隊
通常ゲシュタム航法だけではマゼランに戻るのは3ヶ月かかる。

ドメルの重要度がさらに増した形だ。
3段空母・戦闘空母が渋く見える。

七色星団。
レーダーが使えなくなる難所。

次回いよいよ、ドメル艦隊との壮絶な戦いがはじまる・・・。


新たなエンディング・テーマ Distance 歌:JUJU

おーーーー! JUJUをもってきましたか〜!
一気に汚名挽回といきたいですね〜。

TAKE FIVE でも欠かせない存在感がありました。
JIN-仁-におけるMISIAのような存在になって欲しいものです。

ただね、惜しむらくはね、歌詞がヤマトと絡まないんですよね〜。
 旅立つ男の胸には ロマンのかけらが欲しいのさ。

とはいえ、付け焼刃で持ってきたのだとしたら、上出来の人選です。

 
posted by デスラー at 22:00| Comment(0) | 宇宙戦艦ヤマト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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