2013年08月25日

第二十一話 第十七収容所惑星

宇宙葬
 敵も葬る
 ディティールが細かい
 説明が足りない。オリジナルを見ていないとわからないかも。

収容所は機械化人が      機械化人?そうなの?てつろー

雪はイスカンダル人と思い込まれ
 ヤマトは沈んだと聞かされ
 思い込みに乗りユリーシャの振り
 ドメル婦人に出されたイスカンダルのドレスを着る
イスカンダルの作法とは

ヤマト、近くの惑星で補修物資の調達を目論む

古代はシーガルで偵察へ
ユリーシャも乗り込み
藪も伊東も乗り込んでいて
藪が操作盤を撃っちまうもんだから墜落
当然ガミラスも基地があって捕獲され

ユリーシャが見つかりやばい感じ
藪がまるでお笑い芸人のようにボケまくり
古代が機械化人にげしげしされ うけるし
同時に囚人たちの反乱がはじまり
そこへ手榴弾が転がってきて
藪も囚人に仲間と間違われ

スピード感あふれる速い展開
これじゃヤマトも救援する暇がない

ありゃ、伊東が撃たれちまった
最後にいい奴になったな
雪をイスカンダル人だと思い込んだまま・・

収容所はディッツ提督が掌握
雪はガミラス本星へ

古代は管制室のようなところへたどり着くが操作方法がわからず
ゆきぃぃ〜!!!!!!と叫ぶ!
そこへユリーシャ
ユリーシャには古代の居場所がわかるのか

エンディングはいいね。
やっとヤマトらしい感じの曲になったな

みんなで視聴しようYouTube JUJU:Distance

いまはまだ これしかないかな?

 
posted by デスラー at 23:00| Comment(0) | 宇宙戦艦ヤマト2199 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月18日

第二十話 七色の陽のもとに

オープニングは・・・orz。

でたね〜、瞬間物質移送装置 = 物質転送システム。
でもそういう説明がないんだよね。

3つある三段空母の艦載機がそれぞれ役割が違うのもわからない。
急降下爆撃機とか
ドメルの指示がないので、初めて観る世代にはわからないよ。

雪のホログラフをガミラス兵が見て
 「この顔を忘れるなよ」
どういう意味だろ

ドリルミサイル
逆回転噴射
遅延信管

ヤマト乗組員のスーツを着たガミラス兵が入り込み、
星名が撃たれ、百合亜が気絶

雪が拉致された!
「イスカンダル」とか言われて

新見、ドリルミサイル内部に侵入
真田さんじゃないんだね。
もともと兵器じゃないものを転用している、と分析。

あとでわかるが、波動防壁の重要性がベースにある。
だから真田はそちらに張り付く必要があったんだ。
たしかに、たった1隻で勝って戻ってくることを考えれば、最重要アイテムと考えるのが自然。

ガミラスはオリジナル当時にはなかった次元潜航艇までつぎ込んでくるえげつなさなので、
ヤマトにもなかった波動防壁くらいは欲しいところだ。
オリジナルでは最終話でデスラー砲を跳ね返した超最強アイテムがあったけどね。
もさすが真田さん!、て思った。

三段空母、戦闘機だけで撃沈 弱。

雪を乗せたコバンザメの回収
古代が追うも、亜空間へ。

ドリルミサイル反転成功
戦闘空母に接近したところを射撃
三段空母も巻き込まれる。

ドメル艦、イオン乱流に巻き込まれる。

機動部隊で直接叩こうなどわが身の驕り。

ドメルの円盤が第三艦橋に接舷
ドメルと沖田の対峙

ドメル艦の自爆。
意外と傷んでないヤマト。 オリジナルでは、もぼろぼろだったんだが。
波動防壁の性能がいいらしい。

でもやばい感が足りないとつまんないな。
ヤマトは未完成のまま発進し、修復と改善を施しながら未知の空間を突き進むところがかっこよかったんだ。
ま、すでにヤマト乗組員と化している我々にとって、すでにイスカンダルは未知の空間じゃなくなってるからいいのか。(^^;)

しかし雪が。
しかしユリーシャが・・。

古代が間違うほど似てるんだね。
だからガミラスも間違えた、と。

どうなる、雪。
ていうか、どこ行った?

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posted by デスラー at 23:00| Comment(0) | 宇宙戦艦ヤマト2199 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月28日

第十七話 記憶の森から

亜空間ゲート
ガミラスが作った

ドメルの妻・エリ−サが反政府運動
デスラー暗殺計画の首謀者の濡れ衣
ドメルに死刑判決

亜空間ゲートのシステム衛星に向かう百式
システム衛星
慣性質量が働いている

汚れちまった悲しみに 今日も小雪の降りかかる・・
中原中也を知っていた雪はイスカンダル人ではない

雪とユリーシャは同じ事故に遭遇
雪は記憶を、ユリーシャは意識を失った

自動航法装置の中核はユリーシャ!!!

ユリーシャの記憶をトレースし、たどりながらの航行

システム衛星の制御区画
亜空間ゲートを再起動する際、制御区画には大量の中性子が発生
外部はシールドされているが、制御室内部は・・

新見薫は守の彼女だった・・

古代守が陽動作戦の捨石になることを真田は知っていて言えなかった、そのことを進に詫びる
シームレス戦闘機で古代と真田がガミラスのわなを破壊しにいったくだりを思い出す

汚れちまった悲しみは 何望むなく願いなく
汚れちまった悲しみに なすところもなく日は暮れる

亜空間ゲートを再起動
制御室内に中性子発生。真田は。
中性子は水を通りにくい

3万光年のワープが可能になった。


エンディングテーマ、やっと聞き慣れてきた。
オープニングがめっちゃ速いから、ゆるいテンポにも思えてくる。

でも、ヤマトファンである俺の第一印象は正しく、揺ぎない。
ヤマトの音楽は、あのスキャットを目指すべきだ。
時代に左右されるべきものではない。
それがヤマトである限り。

バトルがメインのアニメじゃないんだから、さ。

「愛」だったよね。それを忘れちゃ、いけない。


次回拡大1時間スペシャル
8月4日 午後5時!

 
posted by デスラー at 20:06| Comment(0) | 宇宙戦艦ヤマト2199 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする


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