2013年09月08日

第二十三話 たった一人の戦争

第2バレラスからの砲撃 = 波動砲 = デスラー砲
わずかにヤマトを逸れエピドラに命中

スターシャから入電
抗議抗議

ガミラス空母3
艦載機バトル

ヤマトはガミラス本星に突入
帝都バレラス デスラー総統府

波動防壁 強えぇ。
ガミラス艦に正面衝突しても
総統府に突っ込み突き刺さっても
びくともしない!!

象が踏んでも壊れないふでばこのように。(^^;)
100人乗っても大丈夫な物置のように。(^^ゞ

波動防壁と亜空間磁力メッキがあればディフェンスは万全かも

古代を中心に突入隊を編成・・・する前に、
総統府からデスラー艦に相当する「デウスーラ」が離脱
雪もその中に

デスラー、第2バレラスの未完成633工区を分離
総統府に墜落させヤマトとともにバレラス殲滅を狙う

バレラス、ガミラス市民、そして自らを守るため633工区を波動砲で破壊することに
古代はゼロでユリーシャとともに雪の救出に向かう
波動砲は南部が発射
633工区を破壊

しかし第2バレラスに移ったデスラーがデスラー砲でヤマト=総統府を狙う
非情にも市民もろともヤマトを殲滅しようとする

雪が第2バレラスに工作 波動コアを暴走させる 自爆覚悟で
しかしノランが雪を生かすために宇宙空間へ開放
代わりにノランがレバーを操作

デスラー砲発射直前
第2バレラス崩壊
デスラー艦はジャンプしたっぽい。

古代が第2バレラスの瓦礫の中に雪を発見
宇宙空間で抱き合う

眼前にはイスカンダルが
めでたしめでたし

 
posted by デスラー at 23:00| Comment(1) | 宇宙戦艦ヤマト2199 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
懐かしいですね。

100人乗っても大丈夫な物置はイナバの物置でしたね!
象が踏んでも壊れないふでばこってどんな名前でしたっけ?

両方ともおびただしい量のCMで脳に刷り込まれてますね。
Posted by syowa at 2013年09月09日 12:20
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