2013年08月18日

第二十話 七色の陽のもとに

オープニングは・・・orz。

でたね〜、瞬間物質移送装置 = 物質転送システム。
でもそういう説明がないんだよね。

3つある三段空母の艦載機がそれぞれ役割が違うのもわからない。
急降下爆撃機とか
ドメルの指示がないので、初めて観る世代にはわからないよ。

雪のホログラフをガミラス兵が見て
 「この顔を忘れるなよ」
どういう意味だろ

ドリルミサイル
逆回転噴射
遅延信管

ヤマト乗組員のスーツを着たガミラス兵が入り込み、
星名が撃たれ、百合亜が気絶

雪が拉致された!
「イスカンダル」とか言われて

新見、ドリルミサイル内部に侵入
真田さんじゃないんだね。
もともと兵器じゃないものを転用している、と分析。

あとでわかるが、波動防壁の重要性がベースにある。
だから真田はそちらに張り付く必要があったんだ。
たしかに、たった1隻で勝って戻ってくることを考えれば、最重要アイテムと考えるのが自然。

ガミラスはオリジナル当時にはなかった次元潜航艇までつぎ込んでくるえげつなさなので、
ヤマトにもなかった波動防壁くらいは欲しいところだ。
オリジナルでは最終話でデスラー砲を跳ね返した超最強アイテムがあったけどね。
もさすが真田さん!、て思った。

三段空母、戦闘機だけで撃沈 弱。

雪を乗せたコバンザメの回収
古代が追うも、亜空間へ。

ドリルミサイル反転成功
戦闘空母に接近したところを射撃
三段空母も巻き込まれる。

ドメル艦、イオン乱流に巻き込まれる。

機動部隊で直接叩こうなどわが身の驕り。

ドメルの円盤が第三艦橋に接舷
ドメルと沖田の対峙

ドメル艦の自爆。
意外と傷んでないヤマト。 オリジナルでは、もぼろぼろだったんだが。
波動防壁の性能がいいらしい。

でもやばい感が足りないとつまんないな。
ヤマトは未完成のまま発進し、修復と改善を施しながら未知の空間を突き進むところがかっこよかったんだ。
ま、すでにヤマト乗組員と化している我々にとって、すでにイスカンダルは未知の空間じゃなくなってるからいいのか。(^^;)

しかし雪が。
しかしユリーシャが・・。

古代が間違うほど似てるんだね。
だからガミラスも間違えた、と。

どうなる、雪。
ていうか、どこ行った?

 
おまけ
終了後CM

 人生が二度あるなら こんな険しい道は 選ばないだろう
 でもこの一回 たった一回

いいこと言ってるらしい。
けど聞き取れないんだよな、この一回じゃ。
いい曲は、たった一回でもいいと感じるもの。

ましてや主題歌なら。

 
posted by デスラー at 23:00| Comment(0) | 宇宙戦艦ヤマト2199 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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