2013年07月07日

第十四話 魔女はささやく

「頭上注意」とか書いてあるのが、どうも気になる。
他のアニメ見てる錯角を覚える。(^^;)

ミレーネル・リンケ 中央情報部特務官
ミーゼラ・セレステラ 宣伝情報相

歌? 唄? 唱?
航法管制システム

中央電算室
自動航法室

なんで緑の公衆電話?

・・・

魔女の種族??? に大切な思い出を見させられていたらしい。


オリジナル19話で、ヤマトの後方にリレー衛星を置かれた、あの話のアレンジか?
ぶっ飛んでるなぁ。

まぁ、ホログラフによる相原の立体イメージ治療も当時としてはぶっ飛んでたけど。
2199年に北上夜曲をリクエストする相原もぶっ飛んでたけど。(^^;)
いや、それでこそ岩手県民。
相原義一のお父さん、「よしかずは、よしかずはまだか」と言ってたけど、あいはらぎいち、だよね?
設定もぶっ飛んでたんだからしょうがない。


で、ミレーネル・リンケ、死んじゃったんだ。
何なのあの装置? 幻覚を移送するもの?
魔女種族にしかわからない、か。


急げヤマトよイスカンダルへ。
人類絶滅の日まで、あと○日、あと○日しかないのだ!

・・・っていう盛り上げもなく話が終わっていくなぁ。

 
posted by デスラー at 23:00| Comment(0) | 宇宙戦艦ヤマト2199 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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