2013年06月09日

第十話 大宇宙の墓場

自由浮遊惑星バラン 中間地点
ゲールがヤマト撃破に

サルガッソにワープアウト。
なんと、ガミラスから女の使者が、ヤマトに。
ディッツ少尉 ディッツ提督の令嬢

浮遊するガミラス艦と協力し異次元空間を脱出する計画を受諾
波動砲でサルガッソに開口部を形成。
牽引ビームで牽引され、脱出。

ゲールの部隊と交戦
開口部が消滅
ガミラス部隊全滅。

どうなる、ディッツ少尉。

 
posted by デスラー at 23:00| Comment(0) | 宇宙戦艦ヤマト2199 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月02日

第九話 時計仕掛けの虜囚

ガミロイド
地球と同じ物理文明
再起動オルタナティブ
オートマタ

3POが帝国軍のメインフレームにアクセスするがごとく、ガミロイドがヤマトのメインフレームにアクセス、
悪さをするという・・・・。

アナライザーがまじめすぎるな〜。
スカートめくりしたり、おちゃらける人間っぽさがない。

がしかし、より分析ロボットたる活躍を見せるアナライザー。

全体としては、オリジナルにない、新たな一話のように感じた。


エンディングテーマが変わった。
Best of my Love 歌:安田レイ 作詞:田中秀典 作曲:楠野功太郎・玉井健二

新人歌手みたいだけど。
ヤマトがSMEの売り込みに利用されてるみたいで、嫌悪感。
実際、提供、だからしょうがないのかな?

それにしても、さぁ、
なんかさ〜、
今風のリズミカルな曲じゃなくてさぁ、
記憶に残る歌詞をベースにした曲のほうが売れるんじゃないかい?

言っちゃ悪いが、まったく憶えようという気にならないよ、この歌。
歌詞、邪魔くさいほどテロップで出てるけどさぁ。

ヤマトのストーリーや画のリニューアルに関してはあれだけこだわってるのに。

もし、
 エンディングテーマは売れない
     ↓
 そこそこ売りたい曲のお披露目の場として利用する
みたいな考え方があるんだとしても
そこは抑えて作品作りにこだわって欲しいものです。

以上。

 
posted by デスラー at 23:23| Comment(0) | 宇宙戦艦ヤマト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする