2013年06月30日

第十三話 異次元の狼

自由浮遊惑星バラン
なんだこの人工の輪っかみたいなのは?

バラン鎮守府
スケールアップしてるな〜。

次元潜航艦UX-01 艦長ヴォルフ・フラーケン
異次元空間を自由に航行できる。

艦長の手術 何らかの液体の中で

次元アクティブソナー
亜空間トランスデューサー

錨のしまわれ方が! 芸が細かい!

シーガル+亜空間ソノブイ
命令違反、なんだな。
古代の元教官 榎本 岩田・遠山、なんだな。

射角を読まれた! まじすか!

プローブ=潜望鏡を破壊

真田:あいつならどうしたと思う?
新見:たぶん、彼と同じことをしたでしょう。

 
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2013年06月23日

第十二話 その果てにあるもの

食堂で、期間限定天の川ランチ

帝都バレラス
ドメル凱旋 

一般市民の反乱分子 収容所送り

古代と島はケンカして、罰として船内掃除

雪の記憶障害と、自動航法室に現れる綺麗な女
トランキライザー

軍人は命令違反はしないもの。
しかし、人間としては・・・。

あきらちゃん
6日間の独房生活おわり

突如被弾!魚雷攻撃。
おおお、ヤマトIIIで見た潜望鏡がぁ!!
ガルマンウルフか!? てか、しばらく前からエンディングにガルマンウルフ出てたし。

なぜここでガルマンウルフなのか?
次回その謎が解き明かされる、のか?

 
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2013年06月16日

第十一話 いつか見た世界

小マゼラン雲

ガミラスが彗星帝国の艦隊と交戦中、としか俺には見えない。
だいたい音楽が彗星帝国のだし。

ガミラス側は
バーガー少佐 ハイデルン参謀 を従えた エルク・ドメル


地球の危機
〜対異星人 戦いの記録〜
   政府広報 20110707 ←??

2191.4.1
島の父親・大吾は富士宇宙港から飛び立ち、ガミラスと最初に交戦し敗れた巡洋艦ムラサメの艦長だった。

メルダ・ディッツ少尉の尋問をする古代。

ユリーシャから1年前に贈られた工程表にバラン星の記載

機関室の山崎応急長 衝撃の発言!
先に仕掛けたのは、地球側!
おバカな上官のせいだった。

ヤマトの湯 女湯
玲との会話 雪はここ1年の記憶しかない

玲がメルダを連れ出し、戦闘機でバトル!
無茶するなー。

で、ファルコンの出来がいまいち。ださ。
メルダに助けられる。

・・・なんてこった。

ガミラス=悪、からの完全なる脱却。

ガミラスにアホな上官がいるように、地球にもいる。
ガミラスに立派な戦士がいるように、地球にもいる。

肌の色以外は同じ人間。
人格も同列に扱うべき。

そういうこと。
そのほうが自然。

ここまでにもそういう空気は流れていたけど、今回でそれがはっきり浮き彫りになった感がある。

よく練られてるなぁ、って思った。

ヒーロー=正義、は昭和の考え方なのかもなぁ。




 
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